{"product_id":"0089195867889","title":"1\/35 WW.II ドイツ軍 Sd.Kfz.3a マウルティア ハーフトラック 3.7cm Flak37 搭載型 マジックトラック\/3Dプリントマズルブレーキ\/金属製車幅ポール\/弾薬ケース付属 豪華セット","description":"\u003cp\u003e★豪華仕様\n\u003cbr\u003e●履帯はマジックトラック採用\n\u003cbr\u003e●マズルブレーキは3Dプリントパーツ\n\u003cbr\u003e●金属製車幅ポール付属\n\u003cbr\u003e●弾薬ケース付属\n\u003cbr\u003e●1\/35スケールで第二次大戦のドイツ軍ハーフトラック、マウルティアの3.7cm Flak37搭載型を再現\n\u003cbr\u003e●フロントフード下にはエンジンもモデル化\n\u003cbr\u003e●シャーシ、サスペンションも再現\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●1\/35スケールで第二次大戦中のドイツ軍ハーフトラック、マウルティアの3.7cm砲搭載型を再現したプラス\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e実車について\n\u003cbr\u003e第二次世界大戦でドイツ軍は前輪にタイヤ、後部を戦車と同じように装軌式としたハーフトラックタイプの車両を大量に装備しました。中でもトラックのシャーシを利用し、後部を装軌式に改修した簡易タイプのハーフトラックはマウルティアと総称され、オペルやドイツフォードなどで生産されました。1942年から生産開始されると季節によってひどくぬかるむ東部戦線などを中心に配備され、すぐれた走破性で物資の輸送はもちろん、各種火砲の牽引や方を搭載した自走砲、あるいは救急車タイプなど、各タイプが作られ、幅広く活躍したのです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eモデルについて\n\u003cbr\u003eモデルはマウルティアの3.7cm対空機関砲Flak37を搭載した自走対空砲タイプを1\/35スケールで再現。加えて、このキットは履帯に組み立て式のマジックトラックを採用するほか3.7cm砲のマズルブレーキに3Dプリントパーツを用意し、車幅ポールには金属パーツをセットするなど充実した内容の豪華仕様です。エンジンやサスペンションなど、細部に至るまで精密にモデル化されたシャーシはその構造を組み立てながら知ることができます。リヤの足周りも複数パーツで立体感ある仕上がり。フロントにはエンジンも再現されています。後部荷台スペースにはドイツ軍の傑作対空機関砲、3.7cm Flak37を詳細にモデル化。本体はもちろんベースプレートなどのディテールお詳細に再現しています。ソフトスキンの一味違うディテールが見逃せないキットです。\u003c\/p\u003e","brand":"ドラゴン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42658872721545,"sku":"0089195867889","price":6000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"url":"https:\/\/sootong.shop\/products\/0089195867889","provider":"SOOTANG HOBBY","version":"1.0","type":"link"}