{"product_id":"0850041894720","title":"1\/40 アメリカ軍 ロッキード X-17 試験ロケット","description":"\u003cp\u003e●1\/40スケールで1950年代にアメリカで打ち上げられた大気圏再突入実験用ロケット、X-17を再現\n\u003cbr\u003e●仕上がり全長約300mm\n\u003cbr\u003e●ロケット本体、発射台、テレスコープをモデル化\n\u003cbr\u003e●オペレータクルーのフィギュア3体付属\n\u003cbr\u003e●フィギュア2体は観測用のテレスコープを覗くポージング、1体は発射台の横で指示するポージングでモデル化\n\u003cbr\u003e●1957年にレベル社から発売された名作キットを復刻\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●1950年代のアメリカで開発された実験用ロケットを再現\n\u003cbr\u003e1950年代にアメリカで開発された大気圏再突入試験用ロケット、X-17を1\/40スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。\n\u003cbr\u003eX-17について\n\u003cbr\u003e弾道ミサイルの開発が進められた1950年代にアメリカ軍が弾道ミサイルの弾頭が大気圏再突入時にどのような状況になるのかを知るために実験用に開発したロケットがX-17です。固体燃料を搭載した3段式のロケットで1956年に初の打ち上げを実施。1957年までにアメリカ空軍、アメリカ海軍によって26回打ち上げられました。1段目の燃焼で高度50万フィートまで上昇したのち、向きを変えて地球に落下を開始。1段目を切り離して2段目、そして3段目に点火。加速を続けながら大気圏に再突入しその際にノーズコーンの各種センサーなどからデータを収集。その後の弾道ミサイルの開発に重要な役割を果たしたのです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eモデルについて\n\u003cbr\u003e1950年代にアメリカで打ち上げられた大気圏再突入実験用ロケット、X-17を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。スケールは1\/40。1957年にレベル社から発売されたキットを今回アトランティスモデルが再リリースするものです。仕上がり全長約300mmのロケット本体に加えて発射台もしっかりとモデル化。メカニカルな仕上がりが楽しめます。さらに、キットにはオペレータのフィギュア3体とテレスコープもセット。2体は観測用のテレスコープを覗くポージング、1体は発射台の横で指示するポージングでモデル化しています。\u003c\/p\u003e","brand":"Atlantis Models","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44411733409929,"sku":"0850041894720","price":4785.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0344\/7511\/4633\/files\/0850041894720.jpg?v=1752827279","url":"https:\/\/sootong.shop\/products\/0850041894720","provider":"SOOTANG HOBBY","version":"1.0","type":"link"}