{"product_id":"4543736336068","title":"1\/64 トミカリミテッドヴィンテージ NEO LV-N351a 日産 スカイライン 4ドアHT 1800 パサージュ (白) 85年式","description":"\u003cp\u003e四角いテールランプのスカイライン\n\u003cbr\u003e『R31』系4ドアHTに1800パサージュを追加！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●ここが見どころ●\n\u003cbr\u003e①世界初！？　通称『セブンス』の1800を製品化！\n\u003cbr\u003e②TLVらしさ炸裂！　年式・足回りの作り分け！\n\u003cbr\u003e③高級ファミリーカーもスカイラインのキャラクター\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1985年に登場した7代目スカイライン（R31型）は、スカイラインとしては初搭載となるRB系エンジン、新開発のHICAS（4WS）など技術的な進化と、新設定された4ドアハードトップ・ボディを中心とした内外装など力の入ったモデルチェンジとなりました。反面、上記の新技術をほぼ採用しないまでも、大柄かつつくりの良いボディを持った4気筒1800cc車は落ち着いたファミリーカーとして実際の販売の中心となりました。R31型の方向性は大きな議論を呼び、続くR32型でのGT-R復活へと続くことになります。\n\u003cbr\u003eTLV-NEOでは2023年よりR31系スカイラインの4ドアハードトップを展開しておりますが、今回は1800ccの最上級モデル・1800パサージュを、年式違いでそれぞれ展開します。N351aはイメージの強い白の前期型、N352aは当時のカタログで存在感を放っていた真っ赤なボディカラーの後期型としました。スカGの伝統とは一線を画す四角いテールランプは当然ながら、リアサスペンションやマフラーといった裏面の違いも再現。スカイラインが永らく大切にしてきた高級ファミリーカーとしてのキャラクターもお楽しみください。\n\u003cbr\u003e【文責：トミーテック】\u003c\/p\u003e","brand":"トミーテック","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43454367072393,"sku":"4543736336068","price":2805.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"url":"https:\/\/sootong.shop\/products\/4543736336068","provider":"SOOTANG HOBBY","version":"1.0","type":"link"}