{"product_id":"4545782129991","title":"1\/35 WW.II ドイツ軍 Sd.Kfz.166　IV号突撃戦車 ブルムベア 中期生産型（2in1） w\/ツィンメリットコーティング アルミ砲身\/マジックトラック\/金属シュルツェン付属 豪華仕様","description":"\u003cp\u003e●1\/35スケールで第二次大戦のドイツ軍、ブルムベアを再現\n\u003cbr\u003e●中期生産型をモデル化\n\u003cbr\u003e●通常タイプと指揮車タイプを選んで組み立て可能\n\u003cbr\u003e●車体にはツィンメリットコーティングを再現\n\u003cbr\u003e●砲身は金属パーツで内側にはライフリングを再現\n\u003cbr\u003e●履帯は組み立て式のマジックトラックを採用\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e●マジックトラック、金属砲身の豪華仕様で指揮戦車仕様も選べる2in1\n\u003cbr\u003e第二次世界大戦でドイツ軍が配備した突撃戦車、ブルムベアを1\/35スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。\n\u003cbr\u003e実車について\n\u003cbr\u003eドイツ軍の軍馬と呼ばれて大戦初期から終戦までドイツ軍戦車部隊の主力として活躍したIV号戦車は当初より優れた基本設計を持ち、ベース車両としてさまざまなバリエーションモデルも生み出されています。市街戦における歩兵の近接支援車両として作り出されたのがIV号突撃戦車ブルムベアでした。車体はIV号戦車の車体を利用し、密閉された固定戦闘室を装備、主砲には12口径15cm突撃榴弾砲StuH43を搭載していました。1943年4月から生産が開始され、さっそく東部戦線に配備。その後、IV号H型の車体を使った中期生産型が1943年12月から生産され、1944年4月までに約60両が完成しました。また、ドイツ軍機甲部隊では戦車部隊の効果的な運用のために通信機器を充実、強化した指揮車タイプを製作、配備運用していました。II号戦車や、III号戦車などに指揮車タイプが作られていますがブルムベアにも指揮車タイプが用意されていました。戦闘室内に充実した通信機器を備え、車体には通信機器に対応したアンテナが装備されているのが特徴でした。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eモデルについて\n\u003cbr\u003eモデルはIV号突撃戦車ブルムベアの中期生産型を1\/35スケールで再現。このキットでは通常タイプと指揮車タイプのどちらか選んで組み立てていただけます。仕上がり全長約16cmのプラモデル組み立てキットです。ロードホイールやサスペンションアームなども部品点数を抑えながら立体感ある仕上がり。履帯にはリアルな仕上がりのマジックトラックを採用しています。さらに、車体上部の背の高い独特な形状の戦闘室もスライド金型を使って一体でその形状を正確に再現。車体には磁気吸着地雷よけのコーティングが施された状態をモデル化しています。また、砲身は金属パーツを用意。内側にはライフリングも刻まれ仕上がりのリアリティを高めます。戦闘室内部の主砲は砲架を含めてフルディテールで再現。そして、車体側面に装備されるサイドスカート、シュルツェンは金属パーツをセット。実車と同じように分割して取り付け可能です。さらに、指揮車タイプで再現するためのスターアンテナ、アンテナ基部パーツも用意。特徴あるスタイルが人気の1台です。\u003c\/p\u003e","brand":"ドラゴン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44594794791049,"sku":"4545782129991","price":9075.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0344\/7511\/4633\/files\/4545782129991_01.jpg?v=1757320392","url":"https:\/\/sootong.shop\/products\/4545782129991","provider":"SOOTANG HOBBY","version":"1.0","type":"link"}