1/700 波シリーズ(スナップ仕様) 日本海軍戦艦 榛名 昭和19年/捷一号作戦

商品説明 仕様

  • 完成後は簡単かつリアルに航行姿を表現できる海面ステージを含んだ波シリーズに榛名が登場!!

    艦体
    ・艦体は左右分割式、喫水線で艦底と分割した形状
    ・佐世保海軍工廠で使用された軍艦色を模した暗めの灰色とした専用成形色
    ・舷窓は多数が閉塞された姿の専用形状
     →未閉鎖は凹彫刻・閉鎖窓は凸彫刻で差異を再現
    ・舷側の舷外電路は留め金部分など細部まで表現

    兵装
    ・主砲は俯仰・旋回が可能。
     →最小限のパーツ点数かつリアルな造形の両立
     →36センチ主砲身の砲口はスライド金型を用いて開口表現
     →防水キャンバスは付属シールを使用
    ・主砲塔は前壁面が曲面形状となった榛名・霧島のみの特徴を再現
    ・2・3番主砲天蓋は増設機銃座を再現、専用部品を用意
    ・副砲はケースメイトと砲身を一体としたワンピース構造
    ・25ミリ機銃はワンピース構造で成形色は灰色

    艦橋
    ・艦橋は積層して組立てる構造のパーツ構成で、各層を省略することなく再現
    ・21号電探・22号電探を装備した大戦後期の姿

    煙突/マスト
    ・煙突は左右組合せ式で蒸気捨管や汽笛管などを一体表現
    ・頂部のキャップ部分(格子)は抜けた状態で奥行き感ある非常にリアルな造形
    ・マストは支柱・クロスツリー・トップマストを分割、組立て易さと形状再現を両立

    航空艤装・艦載機
    ・艦載機は零式水上偵察機と零式観測機が各1機ずつ付属
    ・成形色は濃緑色
    ・パネルラインは凹彫刻で、プロペラはスライド金型により機体と一体化し精密な表現に

    木甲板
    ・木甲板は木材風のベージュ色で、色調表現がなされたパーツ
    ・繊細な凹彫刻で板状の並びを表現、スミ入れに適した凹深さ
    ・給気筒など甲板上の艤装品(軍艦色)は別パーツ化により色差を再現

    ボーナスパーツ
    ・より細密な造形で仕上げるために接着式のパーツが付属
    ・単装機銃と弾薬箱、防弾板、機銃座支柱(艦橋前方)が追加パーツとして付属
    ・木甲板上に並ぶ給気筒、防空指揮所の双眼望遠鏡が付属

    展示用海面ベース
    ・プラ製の榛名・金剛の喫水線形状に合わせた専用金型パーツ(金型/2026年製)
    ・水線部分の形状は、艦NEXTシリーズに対応
    (特シリーズの金剛型、艦NEXTシリーズの比叡には非対応)
    ・外寸は長396x幅134x高(約)17mm、成形色はクリアーブルー
    ・高速で面舵転舵する海面の性状、艦は遠心力で左舷にやや傾斜した姿となる形状
    ・艦首から舷側へ広がる波や、舷側の抑えられた海面、推進器から発生する海面造形を再現
    ・艦底面には固定用工作ができるよう首尾線上に複数の貫通穴を用意

    付属シール
    ・細部の彩色再現用としてシールが3枚付属
    ・手軽に貼付ができる切り抜き済みのシールが付属
    ・軍艦旗や艦載艇の彩色部分など基本的な箇所や細かい部分までを収録したシール
    →主砲や艦載艇の防水キャンバス、応急舵の木材面や航空機運搬軌条などを収録
    ・水偵用の国籍標記用シールが付属、翼前縁の警戒標識は必要な長さに切出し貼付するスタイル

    ・ボックスアートは昭和19年10月時の対空兵装増強後の姿で邁進する様相を描いた黒川 健史氏によるもの

    ・成形パーツは全8色で構成。(佐世保海軍工廠色・ブラック・ブラウン・ライトベージュ・濃緑色・ゴールド・クリア・クリアーブルー)
    ・完成時サイズ 長396x幅134x高75mm 展示用海面ベースを含む
    【付属内容】 ・ランナーx37 ・海面パーツx1 ・組立説明書x2  ・彩色シールx3

    【設計/金型開発時期情報】
    本体(艦船):2019年製 海面ベース:2025年製
  • 予約受付中
  • 26年10月発送予定

1/700 波シリーズ(スナップ仕様) 日本海軍戦艦 榛名 昭和19年/捷一号作戦

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2026.10.31

商品説明 仕様

  • 完成後は簡単かつリアルに航行姿を表現できる海面ステージを含んだ波シリーズに榛名が登場!!

    艦体
    ・艦体は左右分割式、喫水線で艦底と分割した形状
    ・佐世保海軍工廠で使用された軍艦色を模した暗めの灰色とした専用成形色
    ・舷窓は多数が閉塞された姿の専用形状
     →未閉鎖は凹彫刻・閉鎖窓は凸彫刻で差異を再現
    ・舷側の舷外電路は留め金部分など細部まで表現

    兵装
    ・主砲は俯仰・旋回が可能。
     →最小限のパーツ点数かつリアルな造形の両立
     →36センチ主砲身の砲口はスライド金型を用いて開口表現
     →防水キャンバスは付属シールを使用
    ・主砲塔は前壁面が曲面形状となった榛名・霧島のみの特徴を再現
    ・2・3番主砲天蓋は増設機銃座を再現、専用部品を用意
    ・副砲はケースメイトと砲身を一体としたワンピース構造
    ・25ミリ機銃はワンピース構造で成形色は灰色

    艦橋
    ・艦橋は積層して組立てる構造のパーツ構成で、各層を省略することなく再現
    ・21号電探・22号電探を装備した大戦後期の姿

    煙突/マスト
    ・煙突は左右組合せ式で蒸気捨管や汽笛管などを一体表現
    ・頂部のキャップ部分(格子)は抜けた状態で奥行き感ある非常にリアルな造形
    ・マストは支柱・クロスツリー・トップマストを分割、組立て易さと形状再現を両立

    航空艤装・艦載機
    ・艦載機は零式水上偵察機と零式観測機が各1機ずつ付属
    ・成形色は濃緑色
    ・パネルラインは凹彫刻で、プロペラはスライド金型により機体と一体化し精密な表現に

    木甲板
    ・木甲板は木材風のベージュ色で、色調表現がなされたパーツ
    ・繊細な凹彫刻で板状の並びを表現、スミ入れに適した凹深さ
    ・給気筒など甲板上の艤装品(軍艦色)は別パーツ化により色差を再現

    ボーナスパーツ
    ・より細密な造形で仕上げるために接着式のパーツが付属
    ・単装機銃と弾薬箱、防弾板、機銃座支柱(艦橋前方)が追加パーツとして付属
    ・木甲板上に並ぶ給気筒、防空指揮所の双眼望遠鏡が付属

    展示用海面ベース
    ・プラ製の榛名・金剛の喫水線形状に合わせた専用金型パーツ(金型/2026年製)
    ・水線部分の形状は、艦NEXTシリーズに対応
    (特シリーズの金剛型、艦NEXTシリーズの比叡には非対応)
    ・外寸は長396x幅134x高(約)17mm、成形色はクリアーブルー
    ・高速で面舵転舵する海面の性状、艦は遠心力で左舷にやや傾斜した姿となる形状
    ・艦首から舷側へ広がる波や、舷側の抑えられた海面、推進器から発生する海面造形を再現
    ・艦底面には固定用工作ができるよう首尾線上に複数の貫通穴を用意

    付属シール
    ・細部の彩色再現用としてシールが3枚付属
    ・手軽に貼付ができる切り抜き済みのシールが付属
    ・軍艦旗や艦載艇の彩色部分など基本的な箇所や細かい部分までを収録したシール
    →主砲や艦載艇の防水キャンバス、応急舵の木材面や航空機運搬軌条などを収録
    ・水偵用の国籍標記用シールが付属、翼前縁の警戒標識は必要な長さに切出し貼付するスタイル

    ・ボックスアートは昭和19年10月時の対空兵装増強後の姿で邁進する様相を描いた黒川 健史氏によるもの

    ・成形パーツは全8色で構成。(佐世保海軍工廠色・ブラック・ブラウン・ライトベージュ・濃緑色・ゴールド・クリア・クリアーブルー)
    ・完成時サイズ 長396x幅134x高75mm 展示用海面ベースを含む
    【付属内容】 ・ランナーx37 ・海面パーツx1 ・組立説明書x2  ・彩色シールx3

    【設計/金型開発時期情報】
    本体(艦船):2019年製 海面ベース:2025年製

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